総介がえろくて毎日たまらん

総介と貴志部はふとしたきっかけでエッチなことをしてしまって、そんなことあったらお互いに気になるに決まっていて、しかも気持ちよかったんだからまたやりたいって思うのは必然で、2人きりになったらその都度するようになって、どんどん深みにハマッていってべすけべ… と思っているんだけど、この過程の中の 2人きりになったらその都度するようになって というところでの跳沢の行動によってはその先に進まないかもしれない、跳沢がとれる行動ってどんなだろ…と妄想するのがとても楽しいです…はぁー木戸川清修ファンタスティックワールド…
全然話変わりますが、ダンボールWの2話目、バンさんの生脚がたまらないですね…なんだあれ…1年すごい。1年ってすごいぞ!1年前は饅頭のような可愛さだったのに、今迸るあのセクシーさは何。山野すごい。
バトルは相変わらずかっけーし見てて気持ちいいので、フィールドを現実世界ではなくてあのボックス内であることを多くしてほしいなぁ。背景も戦闘のかっこよさには大切じゃないか。ヒロくんは思ったよりおたくですね。私に言われたくないねすみませんでした。
続きも楽しみ!
そしてL5繋がりでAGEですが、フリット編終わりました。
ミンスリーについてからはUEの正体が分かりそう!っていう餌があったし、14話のユリンのことはともかくデシルとの戦闘はかっこよかったし、15話のアンバットの入り口をビームサーベルで刺しちゃったのは面白かった。覚醒→圧倒的の流れは気持ちいい。
毎週見ていたのですが、どうにもファーデーンでのザラムとエウバのところは冗長に感じてしまってちょっと気持ちが離れてしまっていたのですがいい区切りだからアセム編始まる前に15話分復習しておこうと思って連続視聴してみたら、リアタイで見てた時よりも展開早く感じてけっこう面白かったです。あと、UEの正体が分かってみているから見方が変わって見れて面白い。
3世代にわたることは最初から分かっていたのでほもで食べることだけはやめておこうと気をつけていてよかった。
アセムは見た目が好みなので楽しみです。
でもこの子も…と思うと、今なら妖怪に魂を売る気持ちもすごく分かりますオレンジジュースください。
ギリギリ申込みだったのでちょっとどきどきしてたけどFFF2のスペースが無事にとれてて
よかったー
22Pくらいのべすけべをオフ本で出せそう。ウォーターワールドでの雷門との試合後のお話です
殺伐だったりしんみりしているところで貴志部様の双葉を描くたびに不思議な気持ちというかこれでいいのかと思います。

どんなに妄想しても自分の脳内では総介があの貴志部に覆いかぶさることができなかったので、きっかけは貴志部様に作ってもらいました。さすが貴志部様はオールラウンダーやで!
付き合ってないし好きあってるわけでもないひどい内容だけど悲恋でもないというか、ほもるきっかけのお話のつもりです。ここから、ここからがべすけべの始まりなんで!
木戸川のアニメ3話分を繰り返し繰り返し気が触れたのかというくらい見ていて自分が心配です。
で、今日ふとしたことから木戸川メンツの名前は水にちなんだ名前が入っていることに気付いてマックで並びながら萌えしにそうになりました。
GKの硬山さんとDFの山裂くんは入ってないけど。
あと、フォロワーさんのおかげで最近 滝総介と跳沢真波が熱い…。総介は跳沢の行動しだいで貴志部ルートに行くか跳沢ルートに行くかしたらいいよ。
まじ木戸川恋のラブトライアングルZZだし、貴志部・和泉・跳沢が貴志部・総介・跳沢になり、総介・跳沢・快彦になり、時には 総介・跳沢・和泉になり、と、イケメン揃いの木戸川清修だからこそできるゴッドトライアングルだしでたまらんです。もうおじさんだめだ。
ゲームももう少しでクリアできそう。
映画を見てゲームをやって…イナゴ楽しすぎて!この状態でFFF2行くの怖いくらい楽しくて!
映画ももう劇場がだいぶ少なくなってきたので、見納め〜と思って先週末3回目行ってきました。何度みても面白い。何度見てもペガサスさんこわい。映画見終わった後にお友達とペガサスさんの危険性についてが議論にあがったくらいにはこわい。彼の前ではへこへこしていたい。
この勢いでうっかり天馬剣城拓人近辺食べるようになったら破産コースだなと思っていたのだけど、インテでお買い物頼んだ本送ってくれたお友達がおすすめとかいってその近辺の薄い本を同梱してくれちゃったりして、やめろ!もっと!こんな時にFFFだなんて!怖いですねー世の中はうまくできている。
ダンボールWも楽しいです。バンくんが細くて違和感だったのに開始5分くらいでうっすらと4月にバンくん受どのくらいあるかななどと思いました。10年後に耐えたので1年後なんて余裕と思ってたら別の問題であった。果実が熟れた。ピーク年齢(中2)こわい。成長期の1年ってこんな…すばらしい。
「世界をこの手にいただくことにした」という気まぐれファッション感覚な世界征服宣言!も好印象です!
というわけでWの1話がこれまたスッゲー面白かったので今後も楽しみだなーー
ヒロくんはなに?メガネのオンオフで人格が多少変わるの?それともそんな大袈裟な話でもないのかな?あの目がシュワ−ンってなるなんか未知のチカラ持ってるよ的なこととは関係ないのかな?
しかしあの卵はよくわかんねーんですけど、安全性を考慮したものなのであればプレイヤーもあのバリヤの外から操作できないとなんでもないです。
EDが可愛い!ドゥーワパラッパ!かわいい!
おたくって禁煙禁酒よりやめるの難しいのかもしれないね。世の中かわいい中学生が多すぎるよ
FFF2申込みしました。き、木戸川で……べすけべしようや。

貴志部×総介って描いちゃったけど、べすけべな感じです。
思えば最後にオフ本作ったのが去年の6月で、それ以降コピー本しか作っていなかったので、今回はオフで作りたいのデース。ぬるいし挿入ないけどちんちん描いたから18禁なのデース。
申込み最終日に申込み&入金したのだけどスペース取れてるのかなぁ…

アニメで表現されてた革命側とフィフセク側が、ゲームでのアフロディ監督との相性にリンクしていたことに大変萌えました。あと、選手登録写真の貴志部様がアイドルスマイルで辛いです。sukiです。
こうして関係図におこしてみると、また真ん中抜きである(というかそういう設定に自分でしている)ことに気がついてとても残念です。(※真ん中=跳沢)
真ん中抜きが好きなんだなぁ。鬼道不動佐久間だったら真ん中鬼道の不佐久で、バンジンカズだと真ん中バンのジンカズをほもとして遊ぶのが楽しいのだが、それは真ん中を隔てた左右のキャラのコミュニティの違いに萌えるからなので真ん中抜きが好きなのだと自覚はしている。今日も自分語りが楽しい。
そしてダンボール戦機終わってしもうたね。でも来週から続編が始まるんだね。主人公機の黒い機体が出てくるのはもはやセオリーといっていいと思うけど、種デスみたいにならないことを心配する。あんなこと二度とあっちゃいけない、父さんの作ったLBXで主人公が作中で変わるなんてあっちゃいけないんだ。
先日やってた番宣見たら、バンくんが、バンくんが細くてね。バンくんと円堂と言えば饅頭の代名詞という印象だったのでとても違和感でございます。まぁきっと数話見れば慣れるのだろう。
それより、Wのカズの、カズの髪型を一瞬見たら月光丸を直結連想してしまったのだけど、お友達にお前は間違ってないよと言ってもらえたのでよかったです。あとあれだ、発電所のマーク。
ジンくんは後ろ毛が伸びていそうで心配なのだが大丈夫だろうか。これからも目が離せないな…!
実はWをなんて読むのか分かっていません。ダブルかダブルユーかウイングであるとは思うのだけど、答えを知らない。どれでもなかったらどうしよう。
最終回、アニメの戦闘を盛り上げよう盛り上げようって頑張って作ってくれたのだなーというのをひしひしと感じました。(えらそう)でも、やっぱり、人間よりもかなり小さいもので戦っていることをまざまざと見せつけられるアニメと、LBXの視点で戦闘ができてさらにラストバトルの長期戦を体感できるゲームでは大きな差があるなぁと最終回に思いました。
Wめっちゃ楽しみ!
あけましておめでとうだな!剣城!(cv福じゅん)

あけましておめでとうございます。
年明けて早々、2度目の化身対戦してきたわけですが、映画見た後に 白竜可愛かったね、白竜つるぎのこと大好きだね、白竜の剣城への執着と剣城の白竜へのそれの温度差がたまらないね、白竜×剣城だね、はくつる!はくつるって正月ぽくてめでたいね!という話がお友達らと止まらなくなって、3時間くらい白竜の話をし続けて、とても楽しいよいお正月であった。
なにせ剣城のほものお相手をずっと探していたのだけど、なかなか好みのほもカプに巡り合えなくてな、これは、もしかして私に剣城は難しいのだろうか…と ホモカップリングを求めるジプシー化していたところだったので。
急に白竜がきたので。
映画も本当に本当に面白かった。化身対戦が言葉のまま化身対戦でサッカーの要素はどこにもなかったけど、傑作であった。ほもとか抜きにしても面白かった。
あと、最近 ぶどうが可愛くてな…
■年明けダンボール戦機
ダンボール戦機がですね、久々に見たら面白いというか多分相当に贔屓目を含んでいると思うけどそれを自覚した上でも面白くて熱いと声を大にして言いたくてですね、L5はドSであったけれど感動しました。ジンくん…
あの場のジンくんの強さは確かなものだけど、あの場はジンくんも興奮状態だとも思うのだ。
近しい人の死はショックや周りの変化の忙しさから数ヶ月後の落ち着いてから一番辛い時期がくるんだ。(拓也も)
本当にもうあの人はいない、と実感してしまうのはきっともう少し先、その時にきっと隣にいるのは、
カズ
…と言いたいところだけど、バンなのだろうなと思う(いやほもとかじゃなくて)。さすが、そこはさすがやでの山野だと思う。カズはその頃ふつうにゲーセンにでもいそうだよ。カズがゲーセンからジンに送った ふつうのメール を見てジンくんがふわっとした笑顔をつくる、このくらい細い繋がりがホモカプ的に好みなのだと思う。面倒くさいですね
あと、ターミィ義光は痛がったが、それは痛覚ではなくてプログラムなのだと思うのけど、そんな高度な技術をジジィで使ってる事が許せない、ジジィを作るなら中学男子を作るべき。その1点においては完全にレックスは間違っているし、レックスが許せない。
そんな内容の話をごえんさんとしてたら、ターミィ義光レベルの高度な中学男子のアンドロイドがあったらそれをめぐって戦争が起こるね、人間って汚いっていう結論に至りました。
今年もよろしくお願いします。
個人的イナズマの今年の顔

2011年はなんと言ってもイナゴと24歳ブームとダンボール戦機でした。
恒例のやつ。
■2011年を振り返って
1月 イナズマオーガ映画
2月 東京青プ サークル参加
3月 ダンボール戦機アニメ開始
4月 イナズマキャラソン発売
テニミュ ルド&山吹国公演
5月 イナゴアニメ開始
6月 大阪青プ サークル参加
7月 東京青プ サークル参加
ダンボール戦機ゲーム発売
テニミュ氷帝国公演
8月 イナゴアニメで佐久間(24)初登場
9月 テニプリ映画
10月 エイリア学園祭
11月 東京青プ サークル参加
12月 イナゴ化身対戦映画
イナゴゲーム発売
なんだかんだで毎月オタク行事ってあるものですね。
化身対戦面白すぎたので年明けにもう一度行こうかと思います。
こうしてみると今年サークル参加しすぎたな。
次はFFF2か春コミか次の東京青プのいずれかに参加したいなーと思っています。
それでは、今年もこのブログを覗いてくださりありがとうございました。
来年もだらだら文句言いながらおたく事ブツブツ言うブログに変わりありませんが、よろしければ来年もどうかよろしくお願いいたします。
よいお年を!